岡山烽火場 黒田・竹中陣跡
東軍が烽火
国指定史跡。一名丸山ともいう。関ヶ原合戦の際この山頂で東軍が烽火(のろし)をあげた。また東軍の黒田長政・竹中重門が布陣した地である。
関ヶ原町『関ヶ原町史 通史編別巻』(関ヶ原町、平成5年)6頁
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